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三島由紀夫 仮面の告白

仮面の告白 (新潮文庫)仮面の告白 (新潮文庫)
(1950/06)
三島 由紀夫

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とても読みやすかった。ゲイがゲイであることに悩み女と付き合い別れるというお話です。
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三島由紀夫 不道徳教育講座

不道徳教育講座 (角川文庫)不道徳教育講座 (角川文庫)
(1967/11)
三島 由紀夫

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軽い軽すぎる、このエッセイを書いたとき三島は34歳だった。34歳といえば、今の、平野啓一郎と大して変わらないのではないかと思われる。

三島は作家らしい作家が嫌いなことと、25過ぎてから青春に目覚めたということがわかった。それと、一人で飯を食うのがいやでいやで仕方がないって言うのもさっからしくないなあと思った。
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