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集中講義!アメリカ現代思想―リベラリズムの冒険 仲正昌樹

集中講義!アメリカ現代思想―リベラリズムの冒険 (NHKブックス)集中講義!アメリカ現代思想―リベラリズムの冒険 (NHKブックス)
(2008/09)
仲正 昌樹

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覚えられないので少しずつ書きながら読んでいきます。

第一講●「自由の敵」を許容できるか 戦後アメリカのジレンマ
・西側はソ連の計画経済を自由を奪うものと批判したが、思想的に守勢にたったという印象は否めない。
・トルーマンドクトリンとは共産主義封じ込め策。トルーマンは民主党であるが、計画経済を行い同じく民主党員であった、ローズヴェルトより保守化した。
戦後マッカースズムと言われる赤狩り運動が盛んになる。
ロールズは経済的に最も弱いもののことを考慮した社会を形成すべきとした。
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